アニメーション

2008年04月26日

高梁碧さん 情報

-TVアニメーション-
「xxxHOLiC◆継」第8話
2008年5月22日 25:55- (TBS)
2008年6月12日 24:30- (BS-i)
※変更の可能性アリ

「SOUL EATER」第8話
2008年5月26日 18:00- (TX)
2008年5月27日 18:30- (BS Japan)
2008年5月29日 26:15- (TX)
※変更の可能性アリ


-音楽CD-
「みなみけ&みなみけ〜おかわり〜 キャラクターソングアルバム みなみけ びより」トラック8
KICA-904/2008年04月23日発売


-ドラマCD-
「Clear」ドラマCD
LACA-5769/2008年05月09日発売

「誘惑レシピ2」
LACA-5790/2008年06月25日発売

「Punch↑」
MMCC-3119/2008年07月25日発売


-ゲーム-
PS2専用ソフト
ARIA The ORIGINATION ~蒼い惑星のエルシエロ~
2008年06月26日発売

2008年04月25日

図書館戦争。

ここ数ヶ月の活字離れがヤバいです。いいきっかけなので「図書館戦争」を買いました。昨日の朝から読み始めて、全340ページのうち、今朝の通勤時で317ページまで終了。こんなペースで読んだ覚えないくらいに速いです。

内容が面白いのか、はたまた活字から離れていた反動なのか、どちらか解らないけど、とりあえず超速読状態。このままだと明日にも「図書館内乱」に入っていきそう。普段、通勤時間は携帯でウェブラジオを聴くか、録画した番組を見ているかのどちらかなので、この時間を読書に費やすと、これら処理が一気に週末に集中するため、なんとか必死に急いで読んでいる感じなのかな。とりわけ今週末は髪を切ったり、沢城さんの芝居を見たりで、忙しいので。。。

でも駅のホームで電車待ち3分しかなくても
本を開いて読む、なんていう行為は久しぶりw

37インチのフルスペックモニターで、ノイタミナ枠の「図書館戦争」ハイビジョンで見ると、Production I.Gの外受けでやってるPA WORKSの動画クオリティがすごいなーとか感嘆するんだが、原作にあるやって欲しいエピソードが抜けてたりするとちょっと残念かも。あと、原作の描写から比べると、郁がかわいすぎる気もするけど。まぁでも良作ですね。今クールのイチオシ作品。

「図書館戦争」ウェブラジオのチェックもあるし、PS3の新作「戦場のヴァルキュリア」も届いているので、これから数日は井上麻里奈ちゃん&沢城みゆきさんに振り回されながら生きますw

2008年02月14日

北へ。〜Diamond Dust Drops〜

yahooストリーミングにて白石果鈴編、前編&後編が見れるようになりました。
期間限定ですが、もしまだ見たことがない方がいらっしゃったら、是非見てください。あわせて、吉野裕行さんナビゲートによる紹介番組も見ることが出来ます。ナビゲーションを先に試聴することをお勧めします。

ちなみにボクはダウンの羽を抜くタイプです。

2008年02月01日

高梁碧さん 情報

「フィニアスとファーブ」(ヴァネッサ役)
ディズニーチャンネル(月)〜(金)17:45〜18:00
本日2008年2月1日よりスタートします。

2007年12月18日

それそれ

「藤岡くんのレア顔」w

2007年10月20日

高梁碧さん 情報

「みなみけ」
 毎週日曜25:30-TX系列にてOA
 リコ役

「爆丸バトルブローラーズ」
 第31話
 11月1日(木)17:30- TX
 11月7日(水)19:30- BS Japan
 第33話 -
 11月15日(木)17:30- TX
 11月21日(水)19:30- BS Japan

「BEN10」
 第22話
 放送日時未定 Cartoon Network

「優しさと感動のこだま」
 第29話
 10月24日(水)20:55- BS Fuji
 10月26日(金)20:55- BS Fuji

「パーフェクト・クリーチャー」
 パーフェクト・クリーチャー

 ステフ役
 発売中

2007年08月30日

高梁碧さん 情報

高梁碧(たかはしあお)さん出演情報

「みなみけ」
 2007年10月7日(予定)スタート
 25:30〜TX系列にてOA

 南春香:佐藤利奈さん
 南夏奈:井上麻里奈ちゃん
 南千秋:茅原実里ちゃん
 南冬馬:水樹奈々ちゃん
 タケル:浅沼晋太郎さん
 マキ:高木礼子さん
 アツコ:小野涼子さん
 速水/ヒロコ:千葉紗子さん
 ケイコ:後藤沙緒里ちゃん
 リコ:高梁碧さん
 ユウ:大原桃子さん
 南アキラ:葉山達也さん
 マコト:森永理科ちゃん
 内田ユカ:喜多村英梨ちゃん
 吉野:豊崎愛生ちゃん
 保坂:小野大輔くん
 南ナツキ:吉野裕行さん
 藤岡:柿原徹也くん

2007年07月04日

高梁碧さん 情報

高梁碧(たかはしあお)さん出演情報

「ARIA The OVA〜ARIETTA〜」
 2007年9月21日発売予定
 型番:ZMBZ−3548

 

2007年05月25日

爆丸バトルブローラーズ 第12話

高梁碧さんがテレビ東京系列
「爆丸バトルブローラーズ」の第12話に
出演されます。シュンの母親役です。

放送予定:
2007年6月21日(木)17:30- テレビ大阪
2007年6月21日(木)17:30- テレビ東京
2007年6月21日(木)17:30- テレビせとうち
2007年6月27日(水)19:30- BS Japan

(※放送日時は変更になる場合があります。)

最近yahooで「高梁碧」さんを検索すると、
ここがかなり引っかかるようです。すいません。
googleだとそうでもないのですが・・・。

せっかくなので明日は多摩六都科学館まで
プラネタリウムの番組を見に行こうかと。
碧さんも出演されてるとのことなので。
遠いけどねw

2007年05月21日

中多まじっく

少年陰陽師。
2ステージ両方チケット持っていたのだけど、2回目のほうは見ないで帰ってきました。まぁちょっと不満もあるしね。

-出演は以下の通り-

甲斐田ゆき(フリー)
小西克幸(賢プロ)
野田順子(カレイド)
小林沙苗(バオバブ)
麦人(メディアフォース)
石田彰(マウス)
高橋広樹(ビッグショット)
今野宏美(青二)
森川智之(アーツ)
鈴村健一(アーツ)
早水リサ(アーツ)
福山潤(バオバブ)
田中理恵(ドラマチック)
中多和宏(賢プロ)

引田香織
木氏沙織

まず良かった点。普段なかなかこういう場には顔を出さない方々も出演。麦人さんは昔舞台を見たことはあるけど、こういうイベント関連はまず見れないし、めちゃ貴重。それから中多和宏さん。やばいです。チョイ悪オヤジとかのレベルじゃねーのw キャラソン歌わせるなんて、中多さんにそんなことさせようと企画したヤツの顔が見てみたい。。。マジGJぴかぴか(新しい)

小西くんはやっぱ人気あるのなぁ。ちょっと間違えばキム兄と見分けがつかないコニタンですが、なんか様になるんだよね、この人。福山潤はなぜかボトムが黄色。あと意外と客席に男子もちょこちょこいたのが印象的。会場のキャパが2000ちょっと。男は全部で・・・100人いたかいないか。まぁほとんどは、のだじゅんと「おはらっき〜!」今野目当てのような。ドス黒いひ〜ちゃんコールはかなりドン退きでしたけどね。リサちゃんとか甲斐田さんとかは女の子人気高いし、理恵さんはもう独自路線で普通におとなしくしてたし、そんな感じ。

ちょっとマジに話すと、朗読をしているときの麦人さんの仕草が印象的だったかな。左手で台本を持っているんだけど、右手でニュアンスのリズムをとりながら声出し。イントネーションやブレス。ひとつひとつちゃんと筋の通った意図を感じるんですねー。これが前進座一門の意地なのかな。すごかった。

内容で不満だったのは、コンテンツの薄さ。朗読があって、その後簡単なクイズ。しかもボケが拾いづらい感じのコーナー。あとは、それぞれ持ち歌のキャラソン一曲ずつ歌って終了。チケットみたら4800円だってよ。えー?これしかやらないのに4800円かよorz 
キャスティングに金かけすぎて、内容薄くなってしまったような気もするけど、まぁ中多さんの弾けぶりに免じて・・・。

2007年04月20日

ひとひら 第3幕「初舞台」

今回は、演劇研究会の公演(麦の初舞台)と会長の声帯麻痺についてでした。宮川美保さん演じる遠山佳代は、トイレに逃げ込む麦を引っ張り出すシーンから。あくまで強め口調のお姉さん的立場は揺るぎません。写真部として取材をする一方で、麦をしっかりサポートしていきます。初舞台では、公演中でもなりふり構わず「ブラボー」コール。

今回は研究会会長の声帯麻痺がピックアップされています。写真部として、佳代がこのトピックにどう絡んでくるのかも注目です。演劇部vs演劇研究会の構図を一番近くから見ている第3者なので(実際には研究会に肩入れしてる?)、今後の活躍を期待したいところです。

2007年04月10日

さぁ、出番だよ。

ここまでの感じ。

-----継続決定-----
ギガンティック・フォーミュラ
エル・カザド
らき☆すた
アイドルマスターXenoglossia
ウエルベールの物語
ハヤテのごとく!
ながされて藍蘭島
瀬戸の花嫁
ひとひら
OverDrive
リリカルなのはStrikerS
地球へ…
グレンラガン
大江戸ロケット
一騎当千DD

-----切るかも-----
鋼鉄神ジーグ
sola
鋼鉄三国志
神曲奏界ポリフォニカ
キスダム
シャイニング・ティアーズ
ヒロイック・エイジ

-----切ります-----
DARKER THAN BLACK
かみちゃまかりん
BLUE DRAGON
この青空に約束を

-----これから-----
◎ぼくらの
◎風のスティグマ
◎電脳コイル
○ロミジュリ
○スカルマン
△爆丸バトルブローラーズ
△怪物王女
△おおきく振りかぶって
△英國戀物語エマ2


さぁ、ついに出番がやってまいりました。高梁碧ちゃんのレギュラー。なんといっても今晩からスタートの「ぼくらの」が個人的な今季一番の注目作。話がどう展開しようが、2クールしっかり見させて頂きます。。。但し、チズが途中で死んじゃうかも知れないので、そこは恐い。(っていうか碧ちゃんが言うには、役者さんたちも先の回の本を貰えないので、アフレコ直前まで誰が死ぬのか知らないんだとさ。それもある意味恐いなw)死んだらモチベーションを維持するのは難しいかも知れんけど・・・。

それと、もうひとつのGONZO作品で、新居昭乃×小室みつ子という超ビックリな組み合わせのEDが実現した「風のスティグマ」。シリーズ構成がゼーガペインの関島眞頼さんだけに、途中で神懸って化ける可能性を秘めてる。キャストは小野大輔、藤村歩、大原さやか、森永理科、牧野由依、伊藤静に猪口有佳。これだけで充分期待できそうな。

電脳コイルは5月スタートだけど、あいかわらずMADHOUSEはちょっとイカれたワールドを展開してくれそうな雰囲気だし、監督はラーゼフォンの磯光雄さん。これはヤバい。

2007年04月05日

ゼノグラシア Xenoglossia

ちょっとくやしいですが・・・
面白いです。結局見ちゃうよね。
idolの発進シークエンスとかも
ツボわかってるなーって感じだし。

でもボクはヘビーなプロデューサーでは
ないので、そこまで違和感ないし、
顔と名前が一致するのは見やすいか。

「アイドルマスター Xenoglossia」

ただ、前にも言いましたが、スタッフも揃ってるし
キャストも豪華だし、「アイドルマスター」の
名義でやる必要性がやっぱり理解できないのだけど、
どうなんだろう。「顔と名前がすぐに一致する」って
のはゲームやってる人限定の話だしなぁ。

今からでもタイトル変更して

「XeNoGLoSSIA」


みたいにならないかな。
「アイドルマスター」を外して。

あと不満なのは
菊地真が、まるで「男」。

彼女の魅力はボーイッシュな外見と、
乙女チックな内面とのギャップ。
平さんのマコトの方が、いいかなぁ。

あと、

小野大輔
高橋美佳子
能登麻美子

ユニットでも組んだらいいんじゃないでしょかw
まずはプリクラのコラボレーションから・・・

2007年04月04日

Over Drive

「Boy meets bicycle(前編)」
期待と不安と半々です。どこまで描いてくれるのか。第1話はツールで黄色のマイヨを来た主人公が登場し、そこから高校一年の自転車との出会いまでさかのぼって話が進んでいく。笑いどころがそれぞれ微妙なので鈍い印象だけど、ボクが期待しているのはそこではなく、ロードレースの描き方と自転車の描き方。

テロップにあるように、協力企業にはSHIMANO(ディレイラー、クランクからギアメカニックなど)、TREK(フレーム)、PEARL IZUMI(アパレル)の3社も入っていて、先日のTAFでもポニーキャニオンブースの外側にTREKの車体が置いてありましたが、なんか作品での車体の描き方を見ると、ちょっと不安ではあるのだけど・・・。

別府くんの活躍も含め、チームディスカバリーの影響もあり、日本でTREKがいろいろ幅を広げてきているので、そこと提携するのはまぁ悪くはないと思うけど、ぶっちゃけマシンのセンスが×。デローサのマシンなんかは見ただけでも、こうなんていうか、いかにもヨーロッパな美的センスみたいな、そういうものを感じるでしょ。これが自転車だ、みたいな

でもこの作品を通じてロードレースに少しでも興味を持つ人が増えればよいと思うし、名塚のキャラの描かれ方がかなりカワイイのも好印象w 主人公は中の人も含めて頼りないけれど、そういった部分も含めて期待してみたい。キャストが貧弱?しょうがないよね。

2007年04月03日

エル・カザド。

今季の新作品の中で個人的に期待しているものがいくつかあります。テニプリの浜名孝行監督が描く「ウェルベールの物語」、エンディングテーマを小室みつ子さんが作詞している「風のスティグマ」、高梁碧さんのレギュラー「ぼくらの」、そしてもうひとつが、真下耕一監督の「EL CAZADOR DE LA BRUJA」(エル・カザド)。今作では、「ネギま!?」や「ぱにぽにだっしゅ!」、「月詠」など、新房昭之監督の下で活躍した金巻兼一さんをシリーズ構成に迎えています。

2人の女性主人公と拳銃をテーマにした「Noir」「MADLAX」に続く、いわば三作目。ボク個人としては、三部作の最終シリーズかな?というイメージ。

夕叢霧香、マドラックス同様、今作品ではエリス(清水愛)という不思議ちゃん女子が主人公で、ミレイユ・ブーケ、マーガレット・バートンと同じ「パートナー」的な位置づけでナディ(伊藤静)というキャラが出てきます。第1話では定石通り二人の出会いを描いていて、次回以降への伏線もしっかりと引かれ、手堅い印象。真下監督のコンテ切りも王道なので、「Noir」や「MADLAX」はもちろん、「ツバサ・クロニクル」や「.hack」を見ている人なら見やすいはず。

もうひとつ、真下作品に重要なエレメントが、梶浦由記サウンドの存在。劇中音楽はもちろんFictionJunctionYUUKAもそうですが、今回はOPでsavage geniusの編曲も担当しており、梶浦節が全開。エル・カザドは毎週月曜深夜。これは大いに期待して良さそうです。

ちなみに
「エル・カサド」ではなく「エル・カザド」。

2007年04月02日

新番

はじまっちゃったよ新番。一言ずつコメント。

瀬戸の花嫁。85点。
だいちゅうくん、ここまで出来るとは・・。

ハヤテのごとく。80点。
朝から若本さんは、、、濃いです。くぎみーいいぞっ

ヒロイック・エイジ。65点。
まだまだこれからか。ワンクールだとしたらキツイな

一騎当千DD。75点。
前評判どおり、10秒に一回パンツ。おっけー。



2007年03月29日

のだめオーケストラジオなど

待望ののだめラジオがスタートしています。パーソナリティは千秋役の関智一さんと、峰役の川田紳司さん。隔週木曜日更新、現在第1回が放送中、次回更新が4月12日です。(なぜか無料のユーザー認証が必要になってます・・・なんでだろ?)

仕事中で今聴けない・・・
(というわりには日記アップしてるけど)
後で聴きます。

ちなみに木曜はおとボク(松来未祐/後藤邑子)、少年陰陽師(甲斐田ゆき/小西克幸)、ぱよ(高橋美佳子)、ネギま!?(神田朱未/野中藍)、Fate(川澄綾子/植田佳奈)・・・いろいろありすぎて聴いてるヒマがない・・・
ちなみに金曜日ははんぎゃく日記(新井里美/大原さやか)、wonder Radio(Aice5)、4/6スタートの新番もいくつかあります。うりょっちとか、置鮎さん、モモーイ、さくにゃん、そのほかいろいろ。あーー死ぬーーー

4月からですが、今計算しただけで、一週間のうちテレビで19時間、ラジオで10時間拘束されるのですが。一週間をどう過ごせばいいのでしょうwwワンセグ携帯+SDオーディオが壊れたら、一緒に死にます。そんな決意表明。

2007年03月28日

あー、いろいろ

都知事選のせいで、MXでの「ウェルベールの物語」初回が1時間押しに。思いっきり「一騎当千」と、どっカブリなんですけど?やめてよー、こういうの。っていうかさ、時間移動するなら28時台とかまで思いっきり動かしてくれたほうが助かるんだが。・・・そもそもavexも放送局が少なすぎるんだけどさっ。ていうか選挙自体やめてくれw

さて、Aika R-16の主題歌「Sailing to the Future」をまだ買ってません。DVD付き初回版は今週中でも充分買えそうだけど、ARIAの10巻の初回限定は買えるかどうか不安です・・・。予約とかしてねーし・・・。通常版まで待つのも嫌だしなぁ。。。まだ間に合うかね?

今日はレ・ミゼラブル公演のチケット代をLoppiで払ってきました。とりあえず一安心。今まで真綾ちゃん関係は何かとミスったりして逃したりしてたので、ようやくまともに事が進んでる感じ(それが当たり前なんだけどな)。あとはAice5のチケット待ち。落選してないようです。というわけで、明日は名古屋行きの新幹線予約の日。これも忘れずにやらないとね。ホテルもそろそろ考えないと。うーん、最近なんだかいろいろ過ぎるのが早いな。折さん、メグー、かかずのR*Lも今週末だよっ。リリカルなのはStrikerSも今週末。

・・・もう第1四半期終了ですか。

2007年03月22日

4月予定表

日曜日 0830 グレンラガン
日曜日 0900 鬼太郎
日曜日 1000 ハヤテのごとく!
日曜日 2330 sola
日曜日 2330 ウェルベール
日曜日 2400 らきすた
日曜日 2430 一騎当千
日曜日 2530 ヒロイック・エイジ
日曜日 2600 瀬戸の花嫁
月曜日 2530 エル・カザド
月曜日 2610 英國戀物語エマ2
火曜日 2330 ぼくらの
火曜日 2500 キスダム
火曜日 2530 OverDrive
火曜日 2630 リリカルなのは
火曜日 2815 ポリフォニカ
水曜日 1900 ブローラーズ
水曜日 2520 ながされて藍蘭島
水曜日 2530 ゼノグラシア
水曜日 2550 ギガンティックフォーミュラ
水曜日 2600 この青空に約束を
木曜日 2330 鋼鉄神ジーグ
木曜日 2400 ロケットガール
木曜日 2445 のだめカンタービレ
木曜日 2525 おおきく振りかぶって
木曜日 2555 怪物王女
木曜日 2615 鋼鉄三国志
木曜日 2700 風のスティグマ
金曜日 1730 かみちゃまかりん
金曜日 2555 DARKER THAN BLACK
金曜日 2625 ロミジュリ
土曜日 0725 風の少女エミリー
土曜日 0900 BLUE DRAGON
土曜日 1800 地球へ
土曜日 1830 電脳コイル
土曜日 2500 ムーンライトマイル
土曜日 2605 大江戸ロケット


2007年03月15日

とかちつくちて

「とかちつくちて」

 今思い返しても下田麻美&平田宏美の「エージェント」は最高だとおもっている。下田がライブの真っ最中に期待通りの

「とかちつくちて」

を爆発させたときは、もうこの世のものとは思えない盛り上がりようだったさ、新木場STUDIO COAST。そういうことされると4.1はビッグサイトじゃなくてZEPPに行きたくなってしまうではないですかw いいの。もうリリカルなのはに決めたから。アイムはアイムでも、千和&ぱよを見に行くことに決めたのだから。

 しかしネギま!?制作陣は今になってこの飛び道具かよっ

 よく知らない人はコチラ
 1分8秒です。

2007年03月13日

Sailing to the Future

Aika R-16 の主題歌が何気に良いです。作品自体は10年前のリメイクですが、設定も若干変わってOVAとして復活。主人公、皇藍華役/小清水亜美の歌う「Sailing to the Future」がかなりいい感じですね。
現在はまだコロムビアのサイトでも試聴が始まっていませんが、唯一ネットラジオ番組のオープニングで確認できるので、是非チェックをしてみてはいかがでしょうか。番組には鈴木菜穂子さんもゲストとして登場しているので、トークもかなり面白いのでお薦めです。

OVAはあまりチェックしない主義なんだけど、苺ましまろといい、Aika R-16 Virgin Mission Vol.1といい、かなり惹かれるんですね・・・。買うかもなぁ。

2007年03月12日

有楽町アニメタウン終了へ

昨日のOAで、「有楽町アニメタウン」の終了が告知されました。僕自身はきゃらしょの途中から聞き始めたので、深夜帯へ移動した後からのリスナーですが、それでもこの番組はひとつの大きな拠り所だったし、毎週日曜の締めに相応しい番組でありました。
正直な感想を言うと、昨年10月に時間が短縮され、大手がスポンサーを外れた辺りで危機感はあったし、番組自体のコンテンツもちょっと骨抜きになってしまった感があって、勢いを失っていったのは否めなかったですね。こういう言い方は本当に不適切だけど、内容も正直物足りないなという印象だったので、今回の発表もある意味納得できる結論だったような気がします。

出来ることなら田中理恵さんには今後もニッポン放送で番組を持って欲しいと思っているし、これは結構重要なポイントだと思っています。このところネットラジオでは「RG RADIO」のメインとして出ているし、テレビシリーズでもムーンライトマイル第1シーズンのレギュラーに加え、「ハヤテのごとく!」でもキャスティングが決定。スケジュール的には厳しいものがあるが、いずれ週一レギュラーを持ってLFに返ってきて欲しいというのが願いです。

吉田尚記アナについては、やっぱりスケジュール的に負担が大きいのかなと思ってます。月〜木のレギュラーだけでもかなりの強行スケジュールなのに、週末は関連イベントの司会に出たり、別枠でフェスティヴァルの司会に出たり、おそらくアニタンで語れるほどまで新作アニメのチェックなどが出来ていない状態なのだと感じます。これは多才な故に生じている問題で、こなせてしまえるだけの能力があるだけに、つらいのかなと。

でもともかくあと2回。
見守りたいと思います。

2007年03月10日

ネオロマ・フェスタ総括

ネオロマンス・フェスタ
金色のコルダ〜primo passo〜 星奏学院祭

昼公演は2階席から、夜公演は1階の前のほうから見ました。予想通り男子は圧倒的に少なかったのだけど、さすがにこれほどまでとは思ってませんでした。会場5000人の1パーセントで50人ですよね。50人もいなかったんじゃないか、と。絶滅寸前だねw

今回のお目あてはもちろんトップが増田ゆきさんで、次に小西克幸さん、福山潤くんと、岸尾大輔くんです。じゅんじゅんとかだいさくは他の小さなイベントは見に行ったこともあるのだけど、ボク自身も「ネオロマ」は初だったので、かなり期待して行きました。

いいコトから書きます。

昼と夜の構成が違うプログラムだったこと。大筋では一緒だけど、歌う曲のセレクションも違えば、ストーリー展開も変えてきた。これは良かったと思います。それから個々であげると、まず「テラーッス」増田ゆきさん。最後にちゃんとオレら男子気遣ってくれるあたり、最高です姉さん。ちゃんとオレを見つけて手を振り返してくれました。男子一人探すのに苦労する客席って、そうないよねぇ。今頃飲み騒いで小西君とかを殴っちゃってるんじゃないか、心配です。マウスきっての酒豪ですからww

次に小西君。アドリブに強く、ものすごく落ち着いていて、それでいてめちゃおもろい。変にカッコつけないし、自然体でバカも出来る人。今日のイベントでも相変わらずだしいいよね。じゅんじゅんの人気を改めて再確認。だいさくも時々壊れてくれるし、この辺は大好きですね。あとはやっぱり金澤先生役、石川英朗さん。夜の部はフジテレビすぽると!ナレ仕事のため残念ながら欠席。でも昼の部ではさすがでした。音大出身の歌声。司会ぶりもよかったし。VTRをじゅんじゅんから「青二の事務所ですよね?」とかツッコまれてたのは笑いました。

最初は戸惑ってた女性陣も、だんだん慣れてきたからなのか、調子も良くなって、みずはっちが話すたびに客席から「かわいい〜」とか歓声が飛ぶし、アケも「かわいい〜」とか歓声浴びてたし、んー。高木さんだけちょっと女性ファンから不人気だったかも?

残念だった点は、曲が全体的にちょっと落ち着きすぎちゃってて、もうちょっと爆発的にのっていける曲も欲しかった感が少々。やっぱガンガンに飛ばせる曲が2つくらいあれば良いと思うんですが。ちょっとくらい飛ばせてよ、と思いますね。まぁ男子が入ることを年頭においてないからしょうがないか。こういうところは不完全燃焼でした。

それと、、、他のネオロマを知らないからはっきり言えないのだけど、今回の公演は客さばきの不手際がひどい。ロビー開放したことで大混雑し、なおかつ対象公演のチケット確認のため、ロビーから客席への主要導線であるエスカレーターを完全停止、さらに1階と2階との直通階段を閉鎖。人員が足りないので捌ききれず、各回とも30分押しのスタート。入り待ちの客が階段で進めず戻れずのまま、何十分も待たされるという事態。先週の「ネギま!?」の手際のよさとは大違いで、ジェイブレ○ンの力のなさを痛感。
コスプレ衣装なども含めなかったとしても、女の子は基本的に男よりも3倍多く荷物を持ってるものなんだから、それに追い討ちかけて物販・展示ブースをロビーに詰めたら、もう場所がないのは明らかです。これを教訓にしてほしいものです。

総合で見て75パーセントの満足度。やっぱ入場の不手際が相当ムカついた。演目の内容については満足です。もうちょっと曲間のトークがあっても良かったけど。次回のネオロマも行きたい気持ちにはなってますね。
できれば別の会場がいいけどね。

2007年03月09日

1000%SPARKING!

今回のOP「1000%SPARKING!」
ネギ(佐藤利奈)/ネカネ(沢城みゆき)/アーニャ(斎藤千和)

このバージョンが欲しくてたまらない。
とりわけみゆきちの「磨いたら世界は見違える〜」あたりは
背筋がゾッとくる。
千和の「ち〜からの〜か〜ぎり〜!」も最高です。




か・か・神谷兄ぃ!

朝の通勤電車の中で、昨日の「のだめカンタービレ」Lesson.9を見てました。泣くかと思った。神谷浩史兄貴の声がするよぉ・・・。こんな情報聞いてないよー。ハチクロのDVDとかで復帰しているのは知ってたけど、のだめのアフレコに参加してたなんて・・・。あいかわらずのイヤミったらしいキャラぶりは良いよねっ

 いろんな意味で感慨深い。
 来週のぱよ公開録音が楽しみになりました。

 ストーリーはニナ・ルッツ音楽祭で、ドボルザークの5番と、バルトークのアレグロ・バルバロというドラマでは見れなかった展開でした。来週は千秋のラフマニノフでしょうか。

2007年03月07日

ゼノグラシアについて

アイドルマスター XENOGLOSSIA (ゼノグラシア)について、これまでボクの個人的な見解を表すことは控えてきたのだけれど、ちょっとだけ触れておこうと思います。

ボク個人としては、ナムコのアーケード版ゲーム「The idolm@ster」をプレイしたのは数回だけで、現在発売されているxbox360版においては、一度もプレイしたことはないし、登場するメンバー全員の名前と顔、および中の人たちの判別が出来るかといわれれば、菊地真(平田宏美)、秋月律子(若林直美)、三浦あづさ(たかはし智秋)くらいのもので、あとは中村繪里子がいたなーとか、釘宮理恵とかいたよね?とか、ぶっちゃけかなり曖昧です。

さて、ではXENOGLOSSIAとは何なのか、ネット上で独占配信を行う@Niftyの説明によると、

≪大人気アイドル育成ゲーム、アーケードからXbox360(リリース中)へと進化する「THE IDOLM@STER」を原案としながら、設定やストーリーを大胆にアレンジし、ひと味もふた味も変えたアニメオリジナル企画が、この「アイドルマスターゼノグラシア」です。
物語の舞台となるのは、ロストアルテミスと呼ばれる月の崩壊から、約百年余り経過した復興歴107年の地球。そこには地球に降ってくる砕けた月のかけら=ドロップの被害を防ぐために活躍する「iDOL=隕石除去人型重機」の姿があった。そして「iDOL」を操縦できるのは、選ばれた少女たち「アイドルマスター」だけなのである。彼女たちの使命は、毎日の学業生活のかたわら「iDOL」に乗って、地球に降りそそぐ隕石を大気圏外で破砕することなのだ。
ヒロインたちは、巨大ロボットの「iDOL」と、どんな出会いをし、どんなアイドルマスターに成長していくのか? 鉄の塊の巨大ロボットと少女たちが紡ぎだす新たな物語の幕が上がります!! ≫
(@Niftyより)


とのこと。
いろいろ引っかかるのだけれど、「『THE IDOLM@STER』を原案としながら、設定やストーリーを大胆にアレンジ」という部分について。ゲーム版の『THE IDOLM@STER』から引き継がれている設定は、キャラの名前およびデザイン、それと・・・それと・・・あとは何もないですね。無理に挙げると「性別」は変わっていません。あとは、所属事務所も違えば、身長・体重という身体的特徴の設定までも変わっているようです。メリアム=ウェブスター辞書で「ARRANGE」の定義を探ると、「順番、関係性、整合性を正しく適正に置き直すこと」とあります。そう見ると、アレンジという言葉はちょっと適さないのでないかな、と。それから「彼女たちの使命は、(中略)地球に降りそそぐ隕石を大気圏外で破砕することなのだ。」というストーリーですが、どっかで見たような気がするのは気のせいですか。まさかOVAで「アイドルマスター・ゼノグラシア・ADVANCE」とか出ないですよねぇ。

結局、アイマスのキャラクターを使う必然性が解らないのです。監督はハチクロの第2シーズンを担当した長井龍雪さん。シリーズ構成はローゼンメイデンの花田十輝さん、音楽は蒼穹のファフナーの斉藤恒芳さん、メカデザインはコードギアスのナイトメアデザインをしている阿久津潤一さん。豪華なキャスト陣は井口裕香、堀江由衣、田村ゆかり、小清水亜美、喜多村英梨、中原麻衣、櫻井智、名塚佳織、斎藤桃子、清水香里、ゆかな、能登麻美子、小野大輔、高橋美佳子、進藤尚美、柚木涼香、竹若琢磨、石田彰、中多和宏。イベントやったら最前列はオークションで10万行きそうな顔ぶれ。これだけのメンバーを揃えて、どうしてアイマスのキャラ(名前)にこだわるのか。確かにアニオタ・声オタの市場規模を考えると頭打ち状態で、絶対数が固定されているだけに、これから先の市場開拓という観点で言えばゲーマーたちを取り込もうする姿勢も理解できなくはないのだけど、ゲームからのオリジナリティが消えたら、やはり彼らは着いてこないと思うんです。DVDの売上に直接影響するとも思えない。

これは企業側もユーザー側も共に認識しなきゃいけないことだと思うのだけれど、ボクらの住む「ゲーム・アニメ・声オタ市場」ってどれくらいの規模なのか考えてみると、自分らが思っているほど大きくないのです。絶対数が決まっていて、その中でお金を取り合う。そんな世界。その証拠に、どんなイベントに参加したって似たようなメンバーを見かける。小さい市場で、同じ層のメンバーが掛け持ちしてるわけだから、作品を一元化することをやめて、ゲームはゲーム、アニメはアニメと、個別の企画で共存路線を図ったほうがバ○ダイ・ナムコにとってもプラスに働くはずなんですね。「プロジェクト・iM@S」という企画を立てても、原作を無視しては市場の相乗効果はありえないのです。プラモデル市場に頼ってきたバ○ダイは、またも同じ道で儲ける魂胆の様だけど、自分で自分の道をつぶしているんじゃないか、そう懸念しています。


もちろんOAはちゃんと見ますけどね。

2007年03月04日

泣かせるんじゃねーよ

正直言うと、ボクはこの3年間の「ネギま」プロジェクトの中で、後半しか体験していません。第1シリーズは、リアルタイムで見ていなかったし、2005年末の幕張にも行っていません。
そんなボクでも、今日はマジ泣きそうだった。
っていうか、ぶっちゃけ涙はちょっと出た。

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「ネギま!?Princess Festival」

当初は参加出来るかわからなかったから、12月に告知されてた先行でチケット取らなかったし、実際にチケットを手にしたのは数週間前です。だから 2階13列のセンター通路側。「通路に出られる=ジャンプを思いっきりする」というように決めている。だから今日はちょっと壊れたい気分だったので、パシフィコ入りする前に酒を飲んで、オープニング「1000%」からフリ完璧にこなして、飛ばしモード突入。

エヴァ「Reborn」→美佐さん&まいまいの「ポジティブ」で、既にもう自分の中でMAX振り切ってしまってました。千鶴姉と一緒に絶叫。エヴァ茶々丸の「日本の心」とか、後半戦スタートのメドレーでの「Glow Wild」とか、なっちゃんのソロ「真夜中のPhilosophy」とか、運動部の「Infinity Love 2U」とか、とりわけばおばぶ組は最高でした。能登ちゃん&静もいなかったけど、あけのんも素晴らしかった。・・・終わりに近づくにつれ、いろんな感情が交錯してきて、楽しさとか、終わってしまう不安感とか、もうなんだかわからない感じ。

最後のゆうさん→藍ぽん→杏美→あけのん→そして由貴さん。
もうダメだっ・・・。エヴァが泣くならオレも泣く。
「ずるいよ由貴さん。マジ泣かせんなっ」


終わった今は、充足感と虚無感。
なんか4月のアイマスとかって、行く気なくした。
今日の見たら、そういう風に思ってしまう。
なんだろこの気持ち。号泣したら気が晴れるか?

あけのん・ちびらりライブは行けないなぁ。
のどが痛い。ジャンプしすぎでふくらはぎも痛い。
あー

















終わったよ・・・なにかが

2007年01月12日

りくちゃん/のだめちゃん

venus versus virusを見ました。初回からちゃんと平さん出てたよーっ♪しかもけっこう高めのヴォイスレンジ。ルー・ルツキンとかマギー・ムイとか、どちらかというと低めのほうが印象深いんだが、このカラッと明るい高めの声も良いねぇ。
原作とかしらないので、「VIRUS」っていう単語で勝手にサイバー・テロ系の話とか思ってたのに、全然違ったです。はいw OPの曲もなかなかカッコ良さげだし、面白いんじゃないでしょか。Bs-iは水曜深夜に放送らしいので、しっかり録画できそう。たぶんBSは16:9で放送なので、TBSで切れてるサイド部分も見れるはず。

ちなみに・・・
名橋ルチア:高垣彩陽
鷹花スミレ:茅原実里
名橋総一郎:小杉十郎太
ローラ:辻あゆみ
草薙与識:古島清孝
音々:野川さくら
理久:平田宏美 ←ココ。


あと、仕事の関係上、やっぱ「のだめ」は見ておかなければね。原作ファンにどう映ったかは解らないけれど、ボクは個人的には無難な滑り出しではないかな、と思ってます。ちょっとアッサリ行き過ぎる所もあるけど。各所のブログなんか見ると、原作知らない人たちには概ね好評のようだし、ドラマのときも最初は原作ファンが噛み付いてたわけだし、時が流れるにつれこういうのは「まぁOKでしょ」みたいに収束に向かうでしょう。もし折笠富美子さんが片桐姫子チックにのだめを演じてたら、それはそれでかなり面白そうなんだよね。


2006年12月10日

ネギま!? 東京厚生年金会館

ネギま!?終わりました。

いろいろ感想はあるのだけど、とりあえず一番良かったのは、小林美佐&相沢舞というコンビで、いやぁ参った。あそこまでやるならオークションで五万払っても前列で見るべきだった!いやー、美佐姉さんステキすぎて言葉になりませぬ。ミキティもびっくりの4回転wwwサイコーです。今日のMVP確定。

本来のキーパーソンだった木村まどかは、あのパーマが印象的で、まぁなんとも賛否両論なのだけれど、相変わらずフリの覚えが悪い(ある意味彼女の長所かもしんない)。泣くかと期待してたら泣かなかったww想像してたより人気あるのなぁ。予想以上でした。よかったよかった。

結局前作からのナンバーはなく、今シリーズのものから。最後も、「もしかして○ピ☆マテ?」という聴衆の期待を見事に裏切る「1000%」アゲインでの締め。まぁそりゃそうだよな。

3月3日パシフィコ横浜は明日から受付開始。幕張なら近いんだが、パシフィコは遠いぞ・・・。でも土曜17時オープンならまぁ差し支えはないよね。

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